高い耐震性能・優れた排水性能を共に備えた箱型擁壁工法は全国各地で採用されています。

箱型擁壁のマスコットキャラクター

名前の由来

ジミー君は男の子です。
環境にもやさしく、地震に強く、水に強いところから
地震のジ
水のミを採ってジミー君と名前をつけました。

ネバリーちゃんはジミー君の妹です。
景観としての美しさの中にも砕石同士の噛み合わせにより、壁体が柔軟で粘り強い意味と、箱型擁壁の豊な組み合わせを表すバリエーションを重ね合わせ、ネバリーちゃんと名前をつけました。

 

緑化キャラクター おさふね
岡山県瀬戸内市長船にある大和クレス(株)長船工場で真夏の乾燥に耐える植栽種の実験を行いもっとも生存率の高い植栽種を選定する緑化実験場です。
箱型擁壁の緑化に寄与する願いを込めた緑化キャラクターの名前は工場のある地名から頂きました。

緑化キャラクター くんねっぷ
北海道北見市西相内ある會澤コンクリート工業(株)(ヤマガミアイザワ株)北見工場内に緑化実験場があります。極寒・寒冷地植栽の実験を行い、全国各地の寒冷地での擁壁緑化を実現するために行っています。
担当者の菅原さんはヤマガミアイザワの訓子府(くんねっぷ)工場の品質チームのリーダーでもありますので、地域の名前をキャラクターの名前に頂きました。

 
 

箱型擁壁研究所の現場代理人。

 

 

「つよし君」です。
現在、箱型擁壁の現場代理人として活躍している「箱 つよし君」 ですが、ちょっぴり大人になってたくましく成長しました。

つよし君に女子の後輩が出来ました。名前は「さくらさん」です。
さくらさんは、今話題の工業系女子“ドボ女”です。しかもキュート。男性を尻目に現場でバリバリ活躍しています。先輩のつよし君もたじたじ。明るく元気な女性現場代理人です。

 
ハコット博士
近年の建設現場では、規模の大型化を反映して建設機械の大型化や自動化が進んでいるように見受けます。しかもそれらの多くは、コンピューターで制御されヒューマンエラーを無くすような安全設計なっていると聞きます。近い将来、建設機械を人間ではなく、ロボットが扱う時代が来るかもしれませんね。
そんな時代を先取りして箱型擁壁協会ではいち早くロボットの博士キャラを導入することにしました。すみませんキャラだけで現実のロボットではありません、あしからず。このロボットの博士は箱型擁壁のことならなんでも知っていて、土木技術にも精通したロボット博士キャラです。研究熱心で、どんなことにも一生懸命取り組むハコット博士です。

 

マスコットキャラクターギャラリー

ジミー君

ネバリーちゃん

おさふね

箱つよし君

ジミー君 ネバリーちゃん

ジミー君 ネバリーちゃん おさふね

がんばれ東北

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